東京 小劇場 ライブスペース / スペシャルカラーズ

SPCFES17 2017年6月4日

ダンス、舞踏、マイム、演劇、身体系のパフォーマンスなど、

舞台上のリアルな身体表現を見せてくれる作品を集めたフェスティバルです。

身体表現の中でも、多様なジャンルを一日の間でみれるイベント!

 

開催情報
2017年6月4日(日曜日)

開演時間 16:00 (開場時間 15:40)

場所 新井薬師 スペシャルカラーズ

地図 http://specialcolors.jp/?page_id=13

 

出演者*出演順ではありません

6月4日 日曜日 8組

トビハ(ダンス)

プロフィール:バリ舞踊を基に舞踏、能楽などの要素を取り入れ新たな表現を探る


成田護(ダンスアートパフォーマンス)

1987 音楽、美術、パフォーマンス開始 1997 様々な楽器を使用して音楽とダンスが融合したSOUNDANCEを創出 2006 無意識の元型や分身、精霊などが登場する仮面ダンス開始 舞台音楽は全て自作のオリジナル音楽 ダンサーへの音楽提供多数


滝野原南生(ダンス)

モダンダンスを山田奈々子に師事。後、種々の舞踊・武術・ボディワークを学び歩く。現在ジャンル不定。音と気配と衝動へのリアクションから生まれる踊りを探っている。

 


藍木二朗(マイム・ダンス)

パントマイム・コーポラルマイ・コンテンポラリーダンス、三つの領域を行き来しながら舞台空間にて自身の生活をしています。自称「ヴィンテージダンサー」

 


南澤英幸(即興表現)

身体表現の様々なワークショップに参加。オリジナルな表現を模索中。

 


MOMJ(アクトダンス)

アクトダンスチームMOMJです。\r\n都内・神奈川・千葉を中心に活動しています。\r\n観ていただくお客様に楽しんでもらえることをモットーにパフォーマンスしております。\r\n前回に引き続き参加させて頂きたいと存じます。

 


田中奈美(ダンスパフォーマンス)

踊るエカキサン。\r\n幼少よりクラシックバレエ一筋で踊るが、\r\nある日全く異なる世界観のコンテンポラリーダンスと出逢う。\r\nコンテンポラリーダンスカンパニーBody Act Theaterに4年間所属。\r\n現在はソロのパフォーミングアーティストとして活動、\r\n音楽家をはじめ多ジャンルとの即興コラボレーションなどを通じてグローバルでオリジナリティのある身体表現を探求中。\r\n独自の世界観でクリエーションも時々する。\r\nリアリティ→ほんの少し\r\nノスタルジィ→たくさん\r\nファンタジィ→けっこう入れる\r\nダンス+日常の仕草や詞など境界線なく駆使してストーリーを語るパフォーマンスを目指している。

 


紙田昇(KDANCE)

舞踏的な精神を重視しつつ、動きそのものはリズムを刻むダンサブルなものから絵画的な情景をイメージさせるものまで、自由奔放なスタイルで表現します。 90年よりダンス・舞踏に傾倒。国内の他、フランス、韓国、イタリア、ポーランド、カナダ等で公演。 2016年 ソウル国際振付フェスティバル ファイナリスト

 

料金
当日・前売り 2,500円 全席自由 (アフター交流パーティ参加無料含む)
予約
下記の予約申し込みフォームよりお申し込み下さい。(出演者に直接申し込まれるのもOKです)

 

フライヤー表面 ( JPG) /フライヤー裏面 ( JPG)

印刷用 A4サイズに、左右で両面をいれたもの PDF