東京 小劇場 ライブスペース / スペシャルカラーズ

SPCFES16 2017年4月15-16日

ダンス、舞踏、マイム、演劇、身体系のパフォーマンスなど、

舞台上のリアルな身体表現を見せてくれる作品を集めたフェスティバルです。

身体表現の中でも、多様なジャンルを一日の間でみれるイベント!

 

開催情報
2017年4月15日(土曜日) -4月16日(日曜日)

両日とも 開演時間 16:00 (開場時間 15:40)

場所 新井薬師 スペシャルカラーズ

地図 http://specialcolors.jp/?page_id=13

 

出演者*出演順ではありません

●4月15日 土曜日 11組

成田護(ダンスアートパフォーマンス)

1987、音楽、美術、パフォーマンス開始 2006、 無意識の元型や分身、精霊などが登場する仮面ダンス開始 舞台音楽は全て自作のオリジナル音楽 ダンサーへの音楽提供多数


ぶるんひので(創作舞踏 )

境界線に囚われしあおもり

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/n(Modern ballet)

2歳からバレエを始め、モダンバレエやコンテンポラリーダンスを踊り始める。

秦真紀子(ダンス)

20才の頃モダンダンスの牧野京子に出会い踊りの道へ。 1998年初めてのソロ作品「蛍火」が舞踊作家協会新人奨励賞を受賞、その後ソロを中心に活動。 ふわふわ、うにょうにょ、ぐにゅぐにゅ…やわらかい身体と独自の言葉で擬音語ダンスを展開、多くの作品やコラボに刺激を受けながら自分の踊りを模索中。 esquisse エスキース はるのそら さくらとほたるの あそぶおと


Jasmine・Tierra(コンテンポラリーベリーダンス)

「DAWN」 何かが始まっていく、その時の流れに導かれて生きるものたち


南澤英幸(即興表現)

四谷インプロ会で即興表現を学ぶ。テルプシコール舞踏新人公演等出演。サルテリー弾きtakeと国内外ストリートパフォーマンスで放浪。

Collaborart / Nami Kaigaishi (コンテンポラリーダンス)

Melt into the skin 陽は傾いてその大きな窓から染みていた。やさしさもうそも残酷にひとつになってひどく美しかった。 ルードラべジャール卒業。べジャールバレエ団研修ののち13年に渡米、ニューヨークに拠点を置き、コンテンポラリーダンスを中心に活動中。


つと(ダンス×映像)

共に立教大学映像身体学科在学 演劇、映像を学ぶ石原澄礼と様々なダンスを学ぶ岩城かのこの共同制作作品。 【つと】 身体の内的『白』映像の外的『白』 それぞれが生む『白』


SUISAI(コンテンポラリーダンス)

振付家、ダンサー。近畿大学舞台芸術専攻でコンテンポラリーダンスと出会い碓井節子、森井淳、矢内原美邦の下で学ぶ。ヤザキタケシダンスラボLulu2期生として一年間活動。国内ダンス留学@神戸5期生。自身の死生観を軸とした作品を創作。

KDANCE THEATER(ダンスシアター)

ダンスなどの身体表現をメインにするも、台詞や他の表現スタイルも混在します。 ダンスと演劇と中間にあるようなものと考えてください。即興的な表現も含めます。 ダンスの種類としては、特定のジャンルを見せるというような形ではなく、フリースタイルのダンス・身体表現となります。

(今回の出演者の写真ではありません)


ノトヤ浩一(舞踏)

作品名「無音即興その一」 踊り手人生初の無音即興に挑みます。その時の自分になるべく正直に踊りたいと思います。あくまで自然体で、心を込めて。

●4月16日 日曜日 11組

トビハand佳奈(ダンス)

楽屋 羨望…嫉妬…焦燥…希望…妄想……女優たちの思いが蠢く。ひっそりと静まり返る劇場の片隅で。


秘密結社☆薔薇の憂鬱(フリーダム即興シアター)

それは春、2人が出逢ってしまったのは。今、世界は混沌に満ちている。だが我々は目指す、さらなる混沌を。天も、地も、人も、全てに愛を!我々は、秘密結社☆薔薇の憂鬱。

Jyun Nishiwaki(アニメーションダンス)

感情の迸るダンスをします。


銀耳ユキ(即興ダンス)

プロフィール 幼少期の日本舞踊から体操、洋舞、フラメンコ、即興、舞台出演、空手、様々な身体ワークやセラピー等の経験を経て現在はグルジェフ・ムーヴメンツを中心に脳、心、肉体についての学びを続けている。 作品名 即興ダンス 内容 過去学んだフラメンコと現在研究をし続けているグルジェフ・ムーヴメンツへのオマージュ的即興パフォーマンス。


紙田昇(KDANCE)

舞踏的な精神を重視しつつ、動きそのものはリズムを刻むダンサブルなものから絵画的な情景をイメージさせるものまで、自由奔放なスタイルで表現します。 90年よりダンス・舞踏に傾倒。国内の他、フランス、韓国、イタリア、ポーランド、カナダ等で公演。 2016年 ソウル国際振付フェスティバル ファイナリスト


Omi(Pantomime)

タップを佐藤昇、みすみゆきこ、HIDEBOHに師事。パントマイムを細川紘未、コーポリアルマイムを藍木二朗に師事。YouTubeはomi pantomime で検索。


maguna-tech(ノイズ/ダンス)

武智圭佑(ダンス・ノイズ)と武智博美(舞踏・ダンス)によるノイズダンスユニット。 小劇場での作品上演や、ライブ・イベントなどで活動。


MOMJ(アクトダンス)

アクトダンスチーム、MOMJです。 都内・横浜・千葉を中心に様々なステージに参加しています。 ダンスに演劇的要素を加えて、観て楽しんでもらえればと思います。


tantan(コンテンポラリーダンス)

2014年大学の同期と結成。2014年セッションはうすにて「生きるために食う。」を発表。2015年単独公演「指切った。」を発表。9月ダンス花にて「生きるために食う。」が奨励賞を頂く。2016年ダンスがみたい!新人シリーズ14にて「傷としお。」がオーディエンス賞を頂く。 「触らぬ神にたたりなし。」 関わらなければ、災いを招くことはない。のに。


Rima Rima Dancers(Belly Dance/Yoga&Acro /Hiphop)

ヨガ&コンテンポラリー&ベリーダンス&Hip Hopのフュージョンダンス、 ベリーダンス講師のラス・ロシータスRisaとヨガ講師のRisaとChihiroのコラボによる作品です。


佐久間文恵(ダンス)

新体操を続け、大学にて即興舞踊に出会いダンスの世界が広がる。 舞台芸術の学校(P.A.I.)に2年間在籍。 現在はソロでの活動を中心に精進中。 サラヴァ東京DANCE SHOW CASE、除夜舞39周年、第13回アンデパンダンフェスティバル等に参加。

料金
当日・前売り 2,500円 全席自由 (アフター交流パーティ参加無料含む)
予約
下記の予約申し込みフォームよりお申し込み下さい。(出演者に直接申し込まれるのもOKです)

 

フライヤー表面 ( JPG) /フライヤー裏面 ( JPG)

印刷用 A4サイズに、左右で両面をいれたもの PDF